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1対1オンライン × 対面指導 個別指導塾「ココロミル」

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中学受験に特化した専門性の高さ

帰国子女大手塾[JOBA,ena,帰国子女アカデミー等]の6倍以上!
大手家庭教師/個別指導塾/オンライン塾の9倍以上!

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帰国子女の中学受験大手塾(SAPIX,日能研,JOBA,帰国子女アカデミー,四谷大塚,
早稲田アカデミー,enaなど)で伸びない子も伸ばせる

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s.k様
東京都市大学付属中学合格!
S.K様
大森二葉様
山脇学園中学合格!
大森二葉様

中学受験専門/個別指導のみで12年

帰国子女の中学受験は一般入試と同じ問題が出題されるため帰国子女/海外子女専門塾は時代遅れ?

帰国子女の中学受験は一般入試と同じ問題が出るので帰国子女専門塾の専門性はもはや英語だけになっており、それ以外の科目の専門性や強みは実はないという事実を知っていますか?

一般入試と同じ問題が出題される中学事例) *過去実績 早稲田中、本郷中、城北中、豊島岡女子、鷗友、香蘭、品川女子、早稲田実業中学、法政大学中など

以上のような学校は一般入試と問題が変わりません。つまり日本にいる小学生と同等のレベルの問題を解けるようにならなければいけません。 昔の帰国子女受験は受ければ合格するという学校も多く簡単だとされてきました。なぜこのように変化したのでしょうか?

帰国子女の中学受験難化の背景

帰国子女/海外子女が優遇される時代は終焉

帰国子女専門塾という塾がうまれた背景には帰国子女の人数が少ない時代が日本にあったからです。帰国子女が少なく、英語教育も盛んでなく、日本では英語を話すことができるお子様が希少だったため私立中学から優遇され、倍率も低く、簡単に入学できておりました。
しかし現在、状況は一変しました。経済のグローバル化が進み、帰国子女の人数は増加しました。 また日本の小学校でも英語で授業を取り入れ、英語教育が盛んになり、民間塾やオンラインでの英会話なども可能になりました。結果日本に滞在する小学生でも英検の2級や準1級を取得するお子様など、帰国子女の希少性は薄れてきました。
そこで日本の私立中学でも帰国子女だけ違う受験問題を解かせ、受験すればほぼ合格させるというメリットがなくなってきました。海外で生活してきた帰国子女のお子様でも日本の受験生と同様に一般入試問題を受験させる方針に転換してきているのです。 つまり帰国子女であるだけで優遇された、英語だけ話せればよかった帰国子女の中学受験の時代はすでに終わったのです。今後は帰国子女同士の競争だけでなく、日本にいる子供、つまり一般入試との競争がすでに始まっているのです。

 

ではどうすれば良いのか?

帰国子女のお子様でも私立中学の一般入試レベルの問題を解ける様にならなければ合格を勝ち取ることが難しいので

帰国子女の中学受験 という観点から一般入試レベルの問題も解ける様に学力を高めるために
どうすべきかという観点で中学受験に向かわなければいけません。

帰国子女/海外子女のお子様をお持ちで・高校受験をされる方 ・大学受験をされる方・英語教育をお望みの方・SAT、現地校での補習をお望みの方はココロミルでは指導いたしません。
帰国子女といってもこれだけの分野があり、すべての分野でプロフェッショナルな指導、サービスを提供することはできません。
大変申し訳ありませんが、大手集団塾、大手個別指導塾、帰国子女対応のオンライン指導および家庭教師センターに任せてください。

 

しかしココロミルは

帰国子女/海外子女のお子様で中学受験を目指す

お子様でしたらぜひお任せください。
ココロミルは圧倒的な指導経験およびノウハウ、合格実績があります。

その理由

中学受験という領域に限定して指導、サービスし続けているからです。

帰国子女専門塾という大手家庭教師センター/個別指導塾/オンライン塾の9倍超の専門性をココロミルは持っている!?

大手個別指導塾,集団塾,家庭教師センター,オンライン塾は中学受験に特化することもなく、中学生や高校生、英検対策やSAT対策、高校受験、大学受験、AO入試対策などあらゆる教育サービスを提供しております。
そのため中学受験という分野に特化している専門性は低く、指導のレベルも相対的に低くなってしまいます。
一方ココロミルでは2009年の創業以来12年間、中学受験の個別指導の分野に特化してまいりました。
そのため中学受験の分野に対しての経験、知識、ノウハウ、合格実績ともに6-9倍以上になります。まずは専門性の比較表をご覧ください。

指導風景

比較 ココロミルVS大手集団塾/個別指導塾/家庭教師

ココロミルの教育サービス対象

  • 中学受験のみ
  • ココロミルは中学受験分野に特化

    日本の大手集団塾、個別指導塾家庭教師センター

    1. 小学生補習
    2. 中学受験
    3. 中学生補習
    4. 高校受験
    5. 高校生補習
    6. 大学受験

    小学生から高校生までのあらゆる分野を手がけるため専門性が低い

    日本の民間教育機関の質が低下している原因とは?

    皆さんはご存知でしょうか?日本の公教育機関(小学校、中学校、高校など)で指導資格を持つ教師は教員免許を持っていなければいけません。
    その免許は小学生、中学生、高校生と指導対象によって分けられているだけでなく、中学・高校では科目別に詳細に分かれております。
    この意味は専門性を高めるためかつ全ての学年に質の高い教育サービスを届けることの難しさを示しています。
    しかし日本の民間教育機関(集団塾、個別指導塾、家庭教師、オンライン塾)では、塾講師自体に免許も区分けもなく小学生から高校生まで科目を分けず指導をしているのが現実です。
    そのため講師の専門性がなく、教育の質の低下につながっております。ココロミルでは1つの分野中学受験に特化し、専門性を高めたプロフェッショナルのみが帰国子女、海外子女のお子様の指導にあたるため、圧倒的な合格実績が残せるのです。

    比較 ココロミルVS帰国子女専門塾/オンライン/家庭

    実は帰国子女専門に専門性はない
    帰国子女の中学受験の方が専門性が高い

    帰国子女専門オンライン塾に比べ9倍の専門性

    ココロミル 帰国子女専門
    オンライン指導A社
    帰国子女
    中学受験
    帰国子女
    高校受験
    ×
    帰国子女
    大学受験
    ×
    帰国子女
    AO入試対策
    ×
    帰国子女
    小論文/面接対策
    ×
    SAT対策 ×
    TOEFL対策 ×
    英検対策 ×
    TOEIC対策 ×

    帰国子女専門といっても分野や領域は広く、日本の大手個別指導塾とやっていることは同様で、何でも屋になってしまっているのが現状です。
    中学受験に特化しているココロミルは中学受験以外行なっておりませんので、帰国子女の中学受験分野では帰国子女専門塾、オンライン塾、家庭教師と比較にはなりません。

    帰国子女専門は中学受験に通用しない

    先ほども申し上げた通り、帰国子女のお子様に人気の私立中学では(早稲田,早実,法政,本郷,暁星,城北,豊島岡女子,鷗友,横浜雙葉,恵泉,香蘭,品川女子など)、国語、算数、理科、社会は一般受験と同じ問題が出ます。 一般受験と同じ難易度の問題が出題されます。 その他多くの学校も同様に一般受験と同じ問題が出題される傾向が強く、今後もその流れが続いていくでしょう。

    (若干倍率が低い。合格点が低いという考慮はありますが問題のレベルは変わりません)

    つまり帰国子女専門ということに関して 国語、算数、理科、社会においては意味がないのです。 一般受験の子供たちと同等のレベルの授業やカリキュラム 講師の質や受験戦略が求められるのです。

    帰国子女専門というのは通用せず、中学受験に対していかに 特化して実績、強みがあるかどうかが最も重要です。 ただし私たちは英語を指導いたしませんので、 大手帰国子女専門塾、もしくは現地校で英語の対策だけして いただいたうえで、その他の受験科目(国語、算数、理科、社会) はぜひお任せください。大手塾(JOBA,帰国子女アカデミー,ena) などに比べ質の高い早慶京大院卒の中学受験専門の正社員講師が完全個別指導をいたします。

    大手帰国子女専門塾について

    帰国子女専門といっても、中学受験から大学受験までと結果全ての分野をみております。つまり中学受験においての専門性は高くはありません。

    • ①国語・算数(理科・社会)の講師の質は大手塾以下
      帰国子女専門という言葉から帰国子女の入試は特別であるというイメージを抱かれると思いますが、中学受験における帰国子女入試の国語、算数、理科、社会は一般入試と内容が変わりません。もちろん難易度や得点に違いはありますが、特別な問題は英語以外では出ないのです。そこで国語、算数、理科、社会を教える優秀な講師は大手塾等に流れてしまうという事実があります。
    • ②講師の学歴も不明
      英語の講師はネイティブであったりとレベルが高い講師が在籍するようです。しかし雇用形態がアルバイトから契約社員まで様々なため講師が変わることが頻繁にあるようです。さらに講師の学歴や経歴は公開されておらず、アルバイトだったり、大学を卒業していなかったりと内情は実はグレーな部分が多いのが事実です。
    • ③教材の質が低い
      帰国子女専門と名乗る塾のカリキュラムや教材の質は英語以外は低いです。先ほども記載している通り、帰国子女受験という特殊性はもうなくなっており、問題も年々難化しております。一般入試に向けた競争が激しく良質な教材の方が有用です。
    • ④逆転合格の受験戦略がない
      帰国子女専門の大手塾では中学受験こそ個別性が非常に強くなります。大手帰国子女の塾では英語に最も力を入れております。しかし英語力を数ヶ月で劇的に上げることは難しいのが現実です。英語のレベルの向上が見込めない中でどの科目で、どのように合格させるかという受験戦略のレベルは非常に低い塾が多いのが特徴です。

    受験戦略の重要性

    小学5,6年生の残り2年間で逆転合格を狙うには英語では 難しいケースが多々ございます。英語が言語であり、海外での滞在期間や英語と接する時間数に比例する部分が多く、英語をいきなり短期間であげることの難しさは周知の通りでしょう。
    そこでココロミルでは英語がどうしても上がらないお子様を大逆転合格させてきた事例が多々ございます。

    小6の9月から3ヶ月で!偏差値が
    国語約20UP!算数約14UP!
    9月国語  34  9月算数 37
    12月国語 54 12月算数 51

    R.K様合不合模試
    青山学院中等部合格!

    小6の11月から1ヶ月で!偏差値が
    国語 約14UP  算数約16UP!
    11月国語 31  11月算数 38
    12月国語 46 12月算数 55!

    T.K様合不合模試
    芝浦工大付属中合格!

    こんな短期間で英語をここまであげることはできるでしょうか? またこれだけの上昇を専門性なくしてできるのでしょうか?

    英語を2-3ヶ月でここまであげることは現実的でしょうか? ぜひ英語で伸び悩んでいる方はココロミルにご相談ください。ココロミルでは残り半年から3ヶ月で国語、算数、理科、社会等を大きく向上させてきた実績がございます。 私たちは中学受験に特化した個別指導のみを積み上げてきた塾だからこそ可能なのです。逆転合格を目指す方でしたらぜひ一度大手塾以外の戦略に目を向けてみる勇気も必要です。

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    専門性のメリット
    生徒の問題解決のスピードが早く正確!

    →中学受験専門×少数精鋭×情報共有×ヒトの質

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    大手家庭教師センター、個別指導塾、オンライン塾の実態/問題)

    「講師に丸投げで、お子様がかえって学力不振になるケースが多い」

    学力不振
    1. 原因1  小学生から高校生,SAT,英検対策と分野が散乱しているため、専門性がないため不確実かつ時間がかかる
    2. 原因2  講師はアルバイト中心のため人数が多く、教務/室長は管理できない
    3. 原因3  室長が現場経験者ではないことがほとんどで知識,経験不足
    4. 原因4  アルバイト講師が多く日々入れ替るため連携ができない
    5. 原因5  研修も1回のみ,数時間足らずで終了。情報共有なども半年に1回程度。
    6. 原因6  多くの講師は中学受験だけでなく高受,大受も併用のため専門性がない
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    結果:講師の独断(経験)での指導や受験戦略を決めてしまい受験に失敗

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    ▪️学生のアルバイトで東大や早慶の学生ほど危険

    自分の能力や学力があるがゆえ、自分のやり方をお子様に再現させようと努力します。
    しかしお子様によってその学習法が最適な可能性は低く、再現できない場合がほとんどです。
    彼らに悪気はなく一生懸命努力するので、親御様からすると申し訳ない気持ちになることも多いかと存じます。
    しかし中学受験は甘くありません。お子様を理解し、お子様のココロをベースに指導を組み立てていく謙虚さと柔軟性と引き出し(経験)が必要であり、そこに行き着くためには中学受験の指導を本職としたプロでなければできません。
    また中学受験で不合格になることを考えてください。
    帰国子女として中学受験に臨まれるはお子様にとっての人生の岐路であります。
    お子様に合う合わないも重要ですが、学力を伸ばせるかどうかで冷静な判断をされた方が良いと思います。

    ココロミルはなぜ子供の問題を早期解決できるのか?

    1. 原因1  中学受験生のみなので情報が限定され、専門性が高い
    2. 原因2  全員が正社員かつ少数精鋭かつ教室に毎日全員来るため情報共有が早い
    3. 原因3  アドバイス、管理、受験戦略をたてる塾長/校舎長の圧倒的な経験値とノウハウとフォロー
    4. 原因4  毎週校舎別会議、月次で会議を行っている
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    結果:アルバイトが大半の大手個別指導塾、オンライン塾、家庭教師センターは講師同士で顔を合わせ話し合う機会はほとんどありません。
    講師に丸投げせず、全社をあげて1人のお子様の課題を考え、解決できる仕組みを構築しております。

    帰国子女対策の中学受験でココロミルがミル科目

    1 国語
    帰国子女が苦手とすることが多い科目。
    大手塾に半年以上通って成績が伸びないお子様は今後「読解力」が劇的に向上する可能性は97%ありません。
    1人1人のお子様に向けた中学受験のプロが読解力を育成することで改善が可能になります。
    2 算数
    受験での配点が高く、差がつきやすい科目。
    基礎からお子様の思考や個性にあった解法をチョイスして指導いたします。
    中学受験の解法は無数にあり、大手塾では決められたやり方を強制されますが、ココロミルではお子様のココロをベースに指導するのでお子様に最適な解法を選びます。
    3 理科
    帰国子女の受験方法によっては受験科目では生物、地学、化学、物理と4分野から出題。
    広範な知識と算数とつながる数理的処理能力が必要。
    中学受験の難易度は高く大学生でも解けない問題も多い。
    4 社会
    圧倒的な知識量が必要。
    地理、歴史、公民とすべての分野が広く出題されます。
    指導はもちろんですが、使いやすい教材や暗記方法など「勉強・自学のやり方から徹底して指導」することで改善していきます。

    *英語についての指導はいたしません。
    現地校での授業および中学受験の専門英語塾の講座を受けることをオススメいたします。

    帰国子女/海外子女の中学受験において国語、算数、理科、社会の個別指導はココロミルにお任せください。
    ただし少数精鋭のため人数に限りがありますのでお早めにご連絡ください。